徳島へ

その昔、行ったことがある徳島へ。


丁度出かける前に、エアコンの修理に来てくださった方が徳島出身、彼曰く「徳島って阿波踊りと渦潮位で何もないですよ~」なんておっしゃってましたが、あれこれありますよ♥♥


いろいろ楽しみました。


うだつの町街並みで有名な美馬氏脇町。



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もともとは防火のために作られた「うだつ」がいつの間にか、財力を示すように装飾的になっていったそうで、今でもその「うだつ」を街並みとして残しているのは、岐阜県美濃市とここ徳島県美馬市のみだそうです。

美馬市は今でも85軒が立派なうだつを並べているそうです。


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立派なうだつの町並みが残っていて、そこに暮らしている空気も感じられ、時代を経て引き継ぐ事って大変なことですから、ちょっと驚きますよね。



藍で栄えた脇町、豪商がたくさんいたそうで、商品がどこで出来るか、流通が何かで、今の繁栄とは違った要素があることを、その昔栄えたところに行くと、時代の流れはどんどん変わっていくものだと感じます。


今は、本当に静かな田舎町です。


うだつの町並みの裏側には大きな吉野川があり、潜水橋もかかってて時々車も通っていてほのぼのとした情景で、ほ~っとのんびりお散歩したいなあって気分になっちゃって。。。。。


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もちろん鳴門大橋の渦の道も歩いてみたり。


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モアナコーストのイタリアンはすごく美味しくって、ここで食べた渡り蟹のパスタは今までで食べたパスタの中で一番だ!!ですって。


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朝食ものんびりと。


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あいにくの雨模様でお散歩できなかったのがちょっと残念でしたが、雨に濡れた緑がそれはそれは美しくて、心の洗濯です。




そして食べたかった「いのたに」の徳島ラーメンも美味しくて。



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眉山の麓の寺町にある、滝の焼き餅で有名な和田の屋本店の和三盆かき氷がさっぱりと美味しくて。



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おぜんざいも食べたけれど、お餅を焼いた香ばしい香りがたまらなくって、甘みが和三盆だからかとても上品で、このおぜんざいは私的に大ヒットでした。


雰囲気のあるお店でいただく和スウィーツ、それだけで来てよかった~って。

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そしてお遍路さんの一番札所,「霊山寺」にも。


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その後、ブラタモリで知った坂東俘虜収容所での話から、ドイツ橋とメガネ橋を見たくて。


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ドイツ俘虜収容所長を務めた松江豊寿、彼は、捕虜に対しても人間の権利を守るために尽力し、ドイツ人を地元民との友情が芽生え、異文化交流の輪が広がったそうで、その足跡を見たくて。


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ブラタモリ、日本各地で私の知らない文化や歴史、地学、その他もろもろ、いろんな視点での番組なので、知らに事に興味を持つきっかけとなってるので嬉しいです。


そんな事があるので、徳島っていろいろ面白いですよ!!


そんな徳島旅行楽しんできました。




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ハルニレサロンはしばらくお休みいたします。

京都にて

京都では外人さんに人気の伏見稲荷大社に早朝参拝です。


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そして不思議な事に登り龍のような雲が現れ、幸運の兆しなのかも・・・・・ってその時思ったのですが。。。。



京都の後、実はスザンヌは一人で高野山に行くのですが、天気予報は連日雨、京都も予報では雨だったのが曇りに変わり何とかお日様が顔を出してくれたという幸運。

九度山から徒歩で20キロの道のりを歩き高野山の宿坊に行き、2泊してから帰国。

連日雨の予報に加えて、台風も来ている最悪の状況にもかかわらず、登ってる途中は小雨、宿坊についてから大雨で夜に台風が通過翌日からは曇りというお天気。


お稲荷さんにお参りした時には分からなかった事ですが、きっと神様が守ってくれていたんだと、今も写真を見て感じました。


あの朝感じたことは本当だったみたいです。有難いことです。






とにかく人が少なくて、静かで、鳥居の美しさも神社の静けさも十分にかんじられますから。


       
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早朝参拝がお薦めです。





もちろん朝食抜きの私たち、京の朝食で人気のイノダコーヒーに、遅い朝食をいただきに。


いつもたくさんの方が並ぶらしく、私たちはぎりぎりの10時30分ごろ到着



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右の建物はイノベーションされたもので、左の白色の建物が創業当時のままだそうです。


中も歴史を感じる設えて、山本富士子さんや長谷川和夫さん、谷崎潤一郎さんの写真があったりで昭和の香りに包まれていました。



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イノダコーヒー創業者の方は芸術家だったそうで、イノダのロゴもその方のデザインだとか。



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そしてイノダコーヒーのスタンダードはミルク入りでサービスされるのですが、このスタイルは創業当時文筆家の方たちの集まりの場だったため、議論を交わしながらですから珈琲が冷めてしまいボディーのしっかりしたイノダコーヒーは冷めるとミルクが混ざりにくいということで先にミルクを入れた珈琲がスタンダードの形になったそうです。




人気の朝食をいただきながら珍しいお話も聞けて、うきうきのブランチ。



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京都のお店らしく、奥まで続いてました。



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午後からは数年越しの希望だったしゃれ文字体験です。


しゃれ文字アーティストの美智子さんのご厚意で、スザンヌには初めてのカリグラフィー。


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運びの練習からいきなりの実践ですが、なんと、スザンヌ、上手なんです!!




外人さんとか子供は感じに対しての先入観がないから、上手なのよ~ってお話ですが、それにしてもすごい。


のびやかな線にビックリ!!

次々に作品を仕上げていく彼女。


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最後はみんなで記念撮影しましたが。



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初めての事にも、素直な気持ちで取り組んでる彼女を見てると、素直って大事だなぁって思います。



大人になると、ああだ、こうだ、ちゃんとしなくちゃとか、どう思われるかしらとか、雑念がいっぱい入って来てしまう私の頭の中。


素直に、凝り固まった頭をほぐしてマッサージして、自分の気持ちを素直に表現できたらもっと違うものが見えてくるんじゃあないかと彼女と共に行動しているうちに、思えてくるのでした。



スザンヌと共にの旅行、楽しさと共に、いろんな事を感じた3泊4日でした。



彼女はこの後、高野山に行き、今は実家のスイスに戻っているはず。


長いバカンスを家族と共に、友人と共に、あちこち旅行しながら過ごすそうです。



文化の違う人たちと過ごすと、驚くことも多いけれど、気付きも多く、これからの私の人生に何らかの影響があるのは確か、限られた人生ですから、よりよい時間を過ごせるようにって、思ってます。



いつもの暮らしに戻って1週間弱。


今年も後半戦がスタートしましたが、何だかここにきて、やっと静かにゆっくりと一日が過ごせている感じがしてきました。


決まっていた予定がすべて終わったからかな?



ますは日々を大切に過ごすことから始めます。





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鹿児島旅行 その2

九州は今雨が酷いでしょう、1週間予定がずれていたら大変でしたが。

とにかく被害が出ない事を祈るのみです!!




1週間前の霧島辺りは晴天となりました。

前日曇りだったのが、起きてみると晴天。


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雨を予想していた私は日焼けグッズをすっかり忘れ無防備で散策です。


霧島神宮もパワースポット、一の鳥居、二の鳥居を抜けるとたくさんの木々に囲まれた参道の先にありました。


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空の青と、緑と、神社の朱色のコントラストがとっても美しくて。


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そして樹齢800年のご神木が天まで届きそうで、人間の一生って本当にわずかだなあって思ったりもして。。。。


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この日は指宿まで行くので、この辺りで霧島神社を後にして、世界遺産の仙厳園に。


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前日にはよく見えなかった桜島もきれいに見え、おまけに噴煙も上がってる。



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鹿児島の人は、いつも桜島を見て噴煙上がるときもあれば爆発する時もあるし、火山灰が降ってくるときもありで、桜島と共に日常があるわけですよね。

火山灰が降ることもなく、天候にも恵まれている岡山では想像できない日常ですから、それぞれの県で違った県民性があるって言われるけど、本当にそうだろうって素直に納得します。



そして世界遺産の仙厳園はとても広く、薩摩藩の島津家の大きな力も感じつつ、江戸からも遠く海外と近いこともあり、日本独自の文化よりも違ったスケールの大きい独自の文化も感じ、何しろスケールが大きい。


        

鉄腕ダッシュで知った反射炉の土台も残っていて、幕末期に力のある藩がいくつか作っていたようで、時代の不安定さと共に将来を見据えた先見の明で色んな事に取り組んでいたパワーを感じて、肝の座った指導者の圧倒的な存在を感じました。


       
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もっとゆっくり見たかった仙厳園のお庭。


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日本庭園であって日本庭園ではない広々として緑に囲まれ、何とも心地よかったです。

 

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でも、鹿児島に来たらどうしても食べたい天文館むじゃきの「しろくま」を食べなきゃ!!って出発




初めて食べた感激が蘇ってきます。


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美味しかった~♥





そして大急ぎで、指宿に。


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到着は夕食ギリギリの7時半前。


それからゆっくり美味しく美しい懐石をいただいて、指宿と言えば、「砂蒸し風呂」体験もして。



館内でも砂蒸し風呂体験のできる白水館でよかったです。


ここは何人かから良かったよとのアドバイスもありで、時間がぎりぎりの私たちには最適でした。


お庭も素晴らしくてスザンヌにとっても貴重な体験です。



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薩摩伝承館という美術館も併設してあり、豊富な薩摩焼を見ることができます。



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ド派手で煌びやかな白薩摩はヨーロッパへの輸出用の物だったそうで、ここで展示されてるものは、買い戻されたものだそうです。


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日本の建物にはちょっとマッチしそうになく、輸出用と聞いて納得。




そしてこの日は午後には新幹線に乗るので、急いで薩摩半島最南端の長崎鼻へ向けて出発。



長崎鼻からは開聞岳と東シナ海が見え、地平線が見えるはず。



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雨が降らない事を祈っての移動ですが、ありがたくも雨も降らず、目的の開聞岳もちゃんと見ることが出来ました。


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富士山の縮小版のように、綺麗な山のライン、ここも火山の爆発で出来たことは容易にわかるんだけど、日本中火山だらけに気が付きます。


地球規模の地殻変化だから、よくわかんないけれど、爆発して溶岩流れて、海に侵食されて、今の様子になってるわけで。

      

そう思うと今の静かな風景を見られてよかったなって思います。


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そして懐かしい味とイラストに昭和を感じながらのサイダー、美味しかった~♥♥


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楽しい4人の鹿児島旅行はこれで終わり。



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一人は飛行機で東京に、残りは新幹線で京都に。


もう一日だけ続きます。





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鹿児島旅行 その1

鹿児島行ってきました。


9年前につながったご縁がありがたいことにずーっと続いているのです。


そのメンバーでの鹿児島旅行、そして九州は広いからレンタカーで。


1週間前から天気ばかりが気になって雨かな~曇りかなあ~って晴れる雰囲気全然なくってのスタート。


あれこれアクシデントありの旅だけど、終わってみればとーっても楽しくて神様に守られてたかのように雨にも合わずでした。


鹿児島中央駅でレンタカーに乗り、桜島、そして霧島へ。


桜島は曇りでぼんやりとしか見えなかったけれど、雨が降ることもなく、黒酢の坂元に寄って見事な壺畑もみることができました。


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本当ならもう少し早く着くと、坂元のレストランでお茶が出来たり、黒酢を使ったお料理食べられたんだけれども残念ながらそれはかなわず。

でも、あれこれ試飲もさせてもらい、私は梅黒酢ドリンクを購入。

これからの時期にぴったりですし何より美味しい!!

坂元の1年物2年物はこちら大きなスーパーでも手に入るらしく、でもさすがに5年物ともなると鹿児島でないと難しいそうです。

でも、黒酢の効用としては1年も2年も5年もそれほどは変らないらしく、後はお好みの味ということだそうですよ。


へぇ~なるほどって、説明を聞きながらも驚きもいっぱい。


黒酢と言ったらもっと色が濃いイメージでしたが、坂元の黒酢は透明ではないなあって感じ。

それに黒酢はちょっと癖がありお料理を選ぶなあって思ったけれど、これも違った。


蔵元によっての個性みたいです。



黒酢のイメージちょっと変わったねえなんて会話しながらこの日のお宿「さくらさくら温泉」に。

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夕飯はもちろん黒豚しゃぶしゃぶです


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初めての場所に行ってみよう

「毎日あっという間に過ぎるよね~」って当たり前のように交わされてる会話。


子供の頃って時間が経つのが遅くって、クリスマスからお正月までの長かった~!

子供のころを思い出して、そんな事なかったですか?

それが今では、あっという間。

クリスマスが過ぎ、瞬きしたらお正月、一息ついたら、春が来て・・・・

夏や終るともう今年が終わったかのような勢いの私。


それって、新しい体験がない、いつものことの繰り返しだから、印象的な出来事がなく脳に刺激がないから、だらだら過ぎるらしいということだそうです。

まあ、この年ともなれば、普通に暮らしてるといつもの日常で、それが穏やかに暮らせいるということでもありですが、ワクワクとか感動ってどうしてもなくなります。


そして、いろんな経験値からの想像もしちゃって、ちょっと大変そうだったら、やめとこうかなあって防御反応しちゃいます、自然にね。

でも、そうするといいんだけど、淡々とした日常は穏やかだけど、ちょっとつまらない。


そんな事を話しながら、主人となるべく、初めての場所に行ったり初めての事を体験しよう!ってことになり、秋からぼちぼち初めての場所に行ってます。


ま、私のテンションがまだいまいち低いから、なるべく田舎でのんびりした~い!があるので、のんびり探しなわけです、今。


なので奈義町や桜の時期ではない鶴山公園に行ってみたりしてるのです。


その流れで今回は丹波篠山に栗を買いに行こう!ってこと。


丹波篠山って行くのは初めてだけど、丹波栗や丹波の黒豆って有名でしょう?!

私、大学は関西だったので、ここ出身の子もいて、「全部が栗の栗羊羹」が美味しいのよ~♥♥って話がとっても印象的に残っててできればそれを買いたいなあって思って行ったのですが。



買ってきたお土産はこれだけ
枝豆、これから湯がします。

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全部が栗の栗羊羹っていうのはなくって、純栗羊羹で妥協。

私が聞いたのはもう40年近くも昔の話だからなあ、ないのかも・・・・・

一つ、それらしいお店がマップに乗ってたけど、新幹線と特急とバスでの旅だからそのお店には行けずだった。


丹波篠山って昔はかなり栄えた町、篠山城があり、今は立派な石垣が残ってて、クレーン車なんてない時代に、よくもこんな田舎に立派なお城を作ったなあって感心するわけです、私。


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JRの駅は篠山口、そこから1時間に2本あるバスに乗って街の中心地に行くんだけど、バスは貸し切り状態。


街の中心地に行ってもどうなん……?って不安になりながらだったけど、確かに街の中心地は昔ながらのお店も並び、栗やら黒豆、その他あれこれあってにぎやかで、でも観光地ではないみたい。


来ていたたくさんの人は、早生の黒枝豆や栗、黒豆の関連商品を大量に買って、車で帰っていくって感じ。


時期が来れば牡丹鍋を食べにくるとかかな?


上手に丹波栗や丹波の黒豆というブランドを確立して、それがその地方の活性化になってるんだなあって、経済なんかよくわかんない私が思ったことだけど、そんな感じがした街。


そしてバス停で待ってた私たちを、駅に行くんなら乗っていいよ~って乗せてくれたバスの運転手さん、ありがとう!!

本来は私たちが居たバス停は止まらない路線だったみたいだけど・・・・・・いいよ~って。


なんか、古き良き時代が残ってる街でもあり‼!の丹波篠山でした。



そして帰りは大阪で途中下車。


私たちおばさんおじさんは全く場違いで、気恥ずかしい気持ちもありだったけど、気になるスポットに立ち寄りです。

ノリノリの「韓国語や中国語の飛び交う間で、静かに待つ私たち。


梅田のHEP FIVEの赤い観覧車に乗り・・・・・


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なぜか堂々とと写真が撮れない私。



そして大阪駅に向かう途中に懐かしいところに遭遇です。


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大学生の時、ここを通るたび、都会に来たんだなあ~ってしみじみ思った自分を思い出して・・・・・。


たぶんリニューアルしたはずだけど、昔の阪急のイメージは残したんだなあって、うれしく思ったのです。




そんな一日。


今日は不思議と長い一日、あれもしてこれも見て、なんだか初めてのこともあり、懐かしいこともあり、充実した一日でした。



そんな取り留めのない一日を過ごすのも、私の心には大切でした♥






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